スポンサーリンク

自宅で食べれる絶品辰屋の神戸牛!

▶ お肉
辰屋 絶品神戸牛

神戸牛とは

日本が誇る和牛の代表ともいえる「神戸牛」は、脂肪の風味・香りと溶け合うハーモニーと、きめ細かく上品な甘みのある赤身は、美食を極めた世界中のセレブリティをも魅了するほどです。1868年1月1日、神戸港が日本ではじめての貿易港として開港し、明治以降神戸に多くの外国人が訪れ、「KOBE BEEF」の名が世界に広がりました。以来、神戸牛は「和牛の代名詞」として世界的ブランド牛の地位を保ち続けています。

また、神戸牛という生きた牛は存在せず、殆どのブランド和牛のルーツといわれる「但馬牛」のうち、一定の品質基準を満たす「選りすぐり」の「牛肉」のことを「神戸牛・神戸肉・神戸ビーフ」と呼びます。「神戸牛」は、元々正式には「神戸肉」または「神戸ビーフ」と言います。現在では一般的に浸透している「神戸牛」も正式名称とされており、「辰屋」でも商品説明文などでは一般的な「神戸牛」を使用しています。ちなみに「神戸牛」とは「お肉」のことで「牛」のことではありません。

神戸牛の定義は昭和58年9月に神戸肉流通推進協議会が発足し制定されました。先祖代々が兵庫県生まれ、兵庫県育ちという純血を保たれた但馬牛の未経産雌牛、または去勢牛のことをいい、また、県内の指定農家で肥育し、県内の指定食肉センターに出荷されたもので牛肉になった状態で、霜降り度合い・肉質等級・重量制限などの厳しい基準をクリアしたものを言います。

神戸肉流通推進協議会の定義

のじぎく判/神戸肉之証/指定店にあるブロンズ像

神戸肉流通推進協議会の定義として「神戸肉・神戸ビーフ」とは「兵庫県産(但馬牛)」のうち、本県産和牛の但馬牛を素牛とし、子牛から肉牛として出荷するまでに当協議会の登録会員(生産者)が肥育し、 本県内の食肉センターに出荷した、未経産牛・去勢牛であり、枝肉格付等が次の事項に該当するものとするとされています。

肉質等級:脂肪交雑のBMS値No.6以上
歩留等級:A・B等級
枝肉重量:雌 230kg以上から470kg以下とする。去勢 260kg以上から470kg以下とする。

そして神戸牛として「菊の判(のじぎく判)」が押され、「神戸之肉証」が交付されます。枝肉格付(えだにくかくづけ)とは、食肉の評価をするための指標のことを言い、日本全国共通の基準に沿って行うランク付けです。食肉の価格を安定する為に出来ました。肉質等級と歩留等級を別々に審査したものを複合して評価が決められます。「肉質等級」は、霜降りの度合いや、色、肉生地のきめ細かさ、脂の質などを総合評価したもので、「歩留(ぶどまり)等級」とは、赤身の割合が多いか少ないかのことを言い、赤身が多いほど歩留が良いとされています。

神戸肉流通推進協議会会員指定店の「辰屋」

神戸牛通販 辰屋の外観店内でも神戸牛がショーケースに並んでいます。

創業は明治で、兵庫県内の豊かな風土が育くんだ「神戸牛」の深い味わいを四代にわたり、受け継ぎ伝えています。専門店だからこそできる品質と価格で至福の時を届けたいと思っており、ご注文はもちろんのこと、ご質問、お便りもお待ちしてます。「辰屋」は神戸の「元町」という街にあり、元町といえば神戸の中心地である三宮の隣り駅で、いろいろなお店が立ち並んでいます。近くには「メリケンパーク」や「異人館」、「ハーバーランド」などもあり、観光も出来る町です。店頭でしか販売していない商品もあるので、神戸に立ち寄った際は是非一度、辰屋を覗くて見て下さい。

今でこそ当たり前になりつつありますが、お肉を通販で大丈夫かと不安に感じる方もいると思いますが、「辰屋」はクールはもちろん「宅急便」という言葉すらない時から鉄道貨物を利用して届けていました。今では時間指定まで出来る程宅配業界もサービスレベルが上がっていますが、どんなに宅配業者が頑張っても大事なのは出す側で、「達屋」は新鮮な神戸牛を自信を持って届けるノウハウを構築しているので、安心してご利用することが出来ます。

牛肉がお好きな方は、是非食べてみて下さい!

 

☆こちらからクリックしてご購入できます☆


送料無料 ≪神戸牛≫ 神戸元町辰屋 神戸ビーフ 霜降サーロインステーキ 400g


【ふるさと納税】【冷蔵便】【辰屋】神戸牛 サーロインステーキ 200g×18枚


神戸牛 サーロイン ステーキ 200g×2枚 お急ぎ便・お届け日時指定便 無料

★公式サイトはこちらから★

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

神戸牛 通販|神戸元町辰屋|牛肉 / 和牛 / ギフト
明治創業の神戸牛(神戸ビーフ)の専門店です&#1229...

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

コメント

タイトルとURLをコピーしました