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自宅で食べれる絶品長崎明治屋ハムの長崎ケーゼ!

▶ お肉
長崎明治屋 絶品長崎ケーゼ

ケーゼとは

ケーゼとは、ひき肉と香味野菜およびスパイスを長方形の型に入れて蒸し焼きにした食品のことであり、ドイツ南部、オーストリア、スイスの一部でみられます。レバーケーゼはドイツ語で肝臓を意味する「レーバー」と、チーズを意味する「ケーゼ」と言う単語を組み合わせたもので、元々はレバーとチーズ以外のあらゆる物を混ぜてつくったと言う意味です。

ミートローフの一種とされていますが、アメリカのミートローフより緻密で硬い仕上がりとなります。一般的な製法では細かく挽いた牛肉・豚肉にタマネギなどをみじん切りにした物にスパイスを加えてパウンドケーキのような形に蒸し焼きにします。地方により全体の4%~5%の量のレバーを混ぜます。地方や店舗により様々な製法があり、肉類の配分の他に野菜やスパイスの組合せも多様です。

金賞受IFFA2016金賞受賞

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長崎ケーゼとはソーセージの生地をオーブンで焼き上げて作った「焼きソーセージ」のことを言いい、明治屋オリジナルの波佐見焼きの器で焼き上げています。切ってそのまま食べてもよし、厚く切って焼いてステーキにしてもよし、薄めに切ってサンドイッチ・サラダ・オードブルでも美味しく食べることが出来ます。

波佐見焼きとは

波佐見焼きとは、長崎県のほぼ中央の長崎県東彼杵郡波佐見町で生産される焼き物で、日用食器として400年の歴史があります。慶長4 年、波佐見町村木の畑ノ原、古皿屋、山似田の3ヵ所に連房式階段状登窯を築き、やきものづくりを始めました。これが波佐見焼の始まり 今から約400年前のことでした。 江戸時代から続く庶民の日常食器で、 簡単な染付紋様を描いた器・くらわんか碗は、波佐見焼の歴史を知るうえでも欠かせないもののひとつです。

江戸時代、商人が淀川沿いの船に小舟で近づき「餅くらわんか、酒くらわんか」と言って売っていたのでこの名前がついたと言われています。磁器碗は高級なもの庶民には手が届かない、という当時の常識を変え日本の食文化の発展に大きな影響を与えました。毎日の暮らしの中で使える、手頃でしかも良質な食器を提案する姿勢が波佐見焼の心となっています。今では、日用食器の全国シェア12%をもつ波佐見焼は、 その中にはグッドデザイン賞を受けている製品もあり、産地をあげて質の高い製品づくりを目指しています。

創業96年の歴史ある老舗

長崎明治屋は創業大正10年で、長崎で生まれ育ったハム・ソーセージ製造販売の老舗です。「守り続けてこそ価値ある味になる」をモットーに、素材を吟味し卓越した技で丁寧に作る職人気質は昔も今も同じです。人の手でしか作り出せない、本物の美味しさを追求しています。

本場ドイツで受賞し、世界で認められたハム・ソーセージです。IFFAとは、3年に1度ドイツのフランクフルトで開催される食肉業界最大規模の国際見本市です。その中で行われるハム・ソーセージの国際コンテストはドイツ食肉協会が開催する伝統と権威あるものです。ドイツ人の食肉マイスターの資格を持つ審査員が味や見た目、弾力など約120項目をチェックし金賞は満点のみ与えられます。明治屋ハムは、2007年の受賞に続き、2013年にも8品エントリーし、7品が金賞、1品が銀賞を受賞しました。増量剤や合成着色料を一切添加せず、長崎県産の豚肉と天然塩、ドイツブレンド香料など「食材にこだわった」まさに、世界に認められたハム・ソーセージです。

豚肉がお好きな方は、是非食べてみて下さい!

 

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長崎県の老舗ハム製造・通販会社 長崎明治屋ハム
長崎県にあるある長崎明治屋ハムは創業大正10年の、地元からも愛されているハム、ソーセージ、ベーコンの製造・販売をしている企業です。本場ドイツでも認められた伝統の味をぜひ通販でもお試しください!

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