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自宅で食べれる絶品551蓬莱の豚まん!

▶ お肉
551蓬莱 絶品豚まん

豚まんの由来

なぜ「豚まん」と呼ばれるのかと言うと、神戸元町で人気のあった豚饅頭に手軽に食べることが出来て、その上ボリュームがあるというのは、いかにも大阪人の好みに会いそうではないかと551HORAIの創業者は直感的に感じていました。神戸のものは小ぶりで小籠包に近かったが、蓬莱では日本人好みの味つけで、やや大きめに仕上げることで大阪人の嗜好を意識しました。商品名も豚饅頭ではなく、「豚まん」とした理由は、ズバリと分かりやすいネーミングであるうえ、言葉としての歯切れがよく、口に出しやすい為です。また、関西では一般的に「肉=牛肉」を表すので、「肉まん」と言うと牛肉の饅頭を指してしまうので、豚肉の入った饅頭である肉まんのことを「豚まん」と言うようにもなりました。

創業以来一つひとつ手作り

創業当時から約75年間、全ての人に愛され続けた豚まんは、551HORAIにとって、永遠の主役です。全ての人に美味しい味を届ける為にこだわり続けてきました。551HORAIでは、創業当時から変わらず一つひとつ手作りしています。熟練した技と愛情をいっぱいに詰め込み、色白でまんまる・ふっくらに包みあげます。

素材・鮮度・無添加で、こだわりの味を追求しています。551HORAIでは、素材そのままの美味しさを味わってもらう為に、厳選素材を使用し保存料などは入れていません。味付けもシンプルにすることで、素材本来の美味しさをより引き出します。また豚まんや焼売の味を引き立てる「カラシ」や餃子に旨味を加える「タレ」など、味や鮮度を追求した結果、毎日自社生産して出来立てを届けています。メインとなる具材の「豚肉」と「玉ねぎ」は食感を出す為、ダイス状にカットしています。口の中で甘い玉ネギとジューシーな豚肉が絶妙のハーモニーを奏でます。それをほんのり甘い生地で包み込みことで具材を一層引き立てます。

551の由来

551HORAIは昭和20年、大阪難波の地に故羅邦強(株式会社蓬莱前社長)と、その他2人の仲間によって産声を上げました。やがて3人は中国語で桃源郷を意味する「蓬莱」を血のにじむような努力で成長させていきました。そして更なる発展の為、3人はそれぞれ独立し羅邦強は株式会社蓬莱を立ち上げ事業を続ける事にしました。その頃、羅邦強は自分の店をもっとお客に親しみやすく覚えてもらいやすくする為に、何か良いアイデアがないかを考えていました。しかし、なかなか良い案は浮かびませんでした。ある日、一息入れようとタバコに手を伸ばしたときにひらめいたのです。その頃、羅邦強は外国産の555(スリーファイブ)というタバコを吸っていました。
その数字が目に飛び込んできたのです。漢字やカナ文字は中国や日本でしか通用せず、また横文字はその当時の日本人にはまだまだ馴染みがないものでした。しかし、数字なら覚えやすいし万国共通です。また、その当時の本店の電話番号が64-551番であったこともあり、「味もサービスもここが一番を目指そう!」という意味を込めて、551HORAIの名前が生まれたのです。

また、創業当時はカレーライスで、初めての店舗となった蓬莱食堂で最初に提供されたのは中華料理ではなく実はカレーライスでした。値段は1皿10円です。「安く、早く」食べてもらえるものをという狙いからメニューにしたもので、多くの人々に飛ぶように売れました。この頃、同じ10円でビールなら5本、サンマは3匹買うことが出来ました。

豚まんがお好きな方は、是非食べてみて下さい!

 

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