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自宅で食べれる絶品鈴廣かまぼこの古今!

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鈴廣かまぼこ 絶品古今

保存料、化学調味料に頼らない

お客に食べてもらう魚は、皆の体をつくっていく大切な素材です。だからこそ、大海原に育まれた天然のお魚を使っています。種類はグチ、ムツ、オキギス、金目鯛などさまざまです。地球の表面の7割は海です。この広い大自然でいきいきとたくましく生きてきたお魚のプリプリの肉質は美味しいかまぼこづくりに欠かせません。そして、皆の健やかな生活にもつながっていくものと考えています。

かまぼこはもともとシンプルな食べ物で、鮮度の良いお魚と、水と、塩と、職人の技が光ります。お魚のいのちを大切に、魚のおいしさが一番引き立すように、保存料や品質改良剤のような添加物は使いません。調味料であっても化学的に合成された調味料は使用しない。本物の自然の味にするために魚醤などの自然発酵調味料を使用しています。

鈴廣が扱うのは、自分が食べたいと思うもの、自分の大切な家族に安心して食べてもらえるかまぼこです。鈴廣は保存料、化学調味料に頼らない安心安全なかまぼこづくりを実現しています。

しなやかでプリッとした弾力

鈴廣の顔ともいえる古今は、小田原の板蒲鉾の伝統的な形や技法をかたくなに守り続けています。求めた食感は「しなやかでありながらプリっとした強い弾力。歯にからみつくような粘り」で、目指した味わいは「一枚を食べた後にすぐに二枚、三枚と箸がのびるなめらかなのどごし」です。古今には、原料のグチ、沖ギスの配合割合を長い年月をかけ模索し、双方の個性を引き出す術を見出しました。素材となるお魚は大きさや特性が日々変化します。魚の大きさが違うだけで、同じようにつくっても別の食感になってしまいます。勘をたよりに塩の塩梅やすり時間や加熱時間や温度を調整していきます。

毎日必ず五感で確認

各工場から品質保証センターに届いた製品は、精巧な検査機器によって厳しく検査されます。それに加えて職人による、味、食感、美味しさの厳しいチェックを行い鈴廣の品質を守ります。工場に入るのも一苦労で、何重にもわたって手洗いや衣服の殺菌をします。また、日頃工場で働いていない人間が製造現場を循環しています。そうすることで絶えず厳しい視点で、温度や衛生面をチェックし、気になるところがあればその場ですぐに改善します。生産工程では目視検査だけではなく、金属探知機をおき、異物混入を防ぎます。生産品の細菌検査や日持ち検査。製造現場の衛生状態を日々機器をつかって検査します。

老舗にあって老舗にあらず

鈴廣は2015年に創業150周年を迎えました。この永きに亘って商売を続けられてきた要因はひとつであり、それはそれぞれの時代に鈴廣のかまぼこをお金を出して買ってくれるお客がいてくれたことです。本来「老舗」という言葉は自分で自分を表する時に使うものではなく、社是とは、外に向かって発するものではなく、自らが自らの戒めとして絶えず反芻するためのものだと考えます。なので、敢えてこの「老舗」という言葉を使っているそうです。

現状に満足することなく、常に新しいことに挑戦し続ける「老舗にあって 老舗にあらず」という一見相反するふたつのメッセージは、「老舗にあって」とは、どんな時代になっても決して変えてはならないことは頑固に守るという決心で、変えてはならないものとは鈴廣の商売に対する姿勢です。

一方「老舗にあらず」とは、変えなくてはならないことは勇気をもって変えるという決心で、変えなくてはならないもの、それは仕事のやり方です。現状に満足せず、より良いやり方があると信じて絶えず改革していく姿勢です。この二つの決心が鈴廣の行動の指針です。伝統を守りながら、いや、伝統を大切にするがために常に新しいことへ挑戦し続ける会社です。

かまぼこがお好きな方は、是非食べてみて下さい!

 

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小田原 鈴廣かまぼこホームページ
板わさ といえば 小田原 鈴廣。鈴廣かまぼこホームページ。鈴廣のかまぼこは「天然素材を使い、化学調味料・保存料は無添加」。通販,ギフト,贈答,お取り寄せ商品や、小田原 箱根 の観光名所「かまぼこの里」など。買う・食べる・遊ぶの情報満載!

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